福島県の登録支援機関一覧
【2026年8月時点・100機関】
福島県の登録支援機関はいわき市・郡山市・福島市の3市にほぼ同数ずつ分かれて所在し、浜通り・中通りの両方に事務所があります。対応言語はベトナム語が最も多く、英語がこれに続きます。産業別では製造業の外国人雇用が最も厚く、卸売・小売業が続きます。
福島県の登録支援機関データ
100機関数(事務所所在地ベース)
2026年8月20日登録簿データ時点
対応言語 上位5 (対応できる機関数)
ベトナム語69
英語50
インドネシア語32
中国語29
ミャンマー語28
登録年別の機関数 (現在掲載中の100機関が、いつ登録支援機関として登録されたか)
2026年は2026年8月20日(データ時点)まで。抹消済みの機関は含まれません。
出典:出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」(2026年8月20日現在)▼ 機関一覧へ
福島県の外国人雇用の状況
福島県の特定技能在留外国人は2,682人(2025年12月末)。国籍別ではベトナム(1,133人)・インドネシア(626人)・ミャンマー(274人)の順に多くなっています。
出典:出入国在留管理庁「特定技能在留外国人数」第6表(2025年12月末)
産業別の外国人労働者数(総数 15,079人・2025年10月末)
製造業5,250人
卸売業、小売業2,419人
サービス業(他に分類されないもの)1,751人
建設業1,584人
宿泊業、飲食サービス業1,241人
医療、福祉871人
教育、学習支援業323人
情報通信業69人
出典:厚生労働省「外国人雇用状況」の届出状況 別表5(2025年10月末)|関連ガイド:製造業の採用・建設業の採用・外食業の採用・宿泊業の採用・介護の採用
対応言語から探す
リンクのある言語は言語別一覧ページへ進めます。10機関未満の言語(グレー)は件数のみ掲載しています(ほか11言語)。
機関一覧(全100機関を掲載)
掲載順は市区町村(地理順)・登録番号順です。順序は機関の優劣・評価を示すものではありません。事務所所在地に基づく一覧です。実際の対応エリアは機関により異なります。
福島市(20機関)
協同組合さくら人材支援センター福島市|ベトナム語・ベンガル語・ミャンマー語・ラオス語|2019年登録
福島国際交流事業協同組合福島市|ベトナム語|2019年登録
株式会社インパルス福島市|インドネシア語・カンボジア語(クメール語)・タガログ語・ネパール語 ほか|2019年登録
株式会社綜合キャリアオプション福島市|インドネシア語・シンハラ語・タイ語・タガログ語 ほか|2019年登録
協同組合エイワンサポートエヌティー福島市|ベトナム語・英語|2020年登録
協同組合シナジー福島市|インドネシア語・ベトナム語・中国語・英語|2021年登録
株式会社アルファテック福島市|インドネシア語・ベトナム語・ミャンマー語|2021年登録
東亜産業振興協同組合福島市|ベトナム語・中国語|2021年登録
東日本振興事業協同組合福島市|インドネシア語・タイ語・タガログ語|2022年登録
増子 吉彦(ますこ行政書士事務所)福島市|ベトナム語・韓国語|2023年登録
一般社団法人ナビウォーク福島市|タガログ語・ネパール語・ヒンディー語・ベトナム語 ほか|2023年登録
朱 云飛福島市|ベトナム語・中国語|2023年登録
株式会社WFCマネジメント福島市|インドネシア語・ベトナム語・ミャンマー語・英語|2023年登録
ジャパンユニティ協同組合福島市|ベトナム語|2024年登録
株式会社アイメージ福島市|ベトナム語|2024年登録
東日本信友協同組合福島市|ベトナム語・ミャンマー語・中国語|2024年登録
株式会社SIP福島市|タガログ語・英語|2024年登録
レジェンド株式会社福島市|タガログ語・英語|2025年登録
アシスト株式会社福島市|インドネシア語・ベトナム語|2026年登録
有限会社K工業福島市|ネパール語・ベンガル語・英語|2026年登録
会津若松市(2機関)
郡山市(23機関)
いわき市(24機関)
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よくある質問
Q. 福島県に登録支援機関は何社ありますか?
2026年8月20日時点の登録支援機関登録簿では、福島県に事務所を置く登録支援機関は100機関です(事務所所在地ベース・本店所在地を含む)。
Q. 福島県でベトナム語対応の登録支援機関は?
ベトナム語に対応する機関は福島県内に69機関あります(2026年8月20日時点)。上の「対応言語から探す」から一覧に進めます。
掲載情報について
出典:出入国在留管理庁「登録支援機関登録簿」(2026年8月20日現在)を当サイトが整形して掲載しています(取込日:2026年8月26日)。機関数は事務所所在地ベース(本店所在地を含む)で集計しています。掲載内容の訂正・削除のご依頼はお問い合わせからご連絡ください。確認のうえ速やかに対応します。
報酬を得て業として行う在留資格の申請書類の作成は、行政書士など専門家の業務です。登録支援機関へ委託できるのは支援計画の実施で、支援計画の作成は受け入れ企業の義務です。